温熱療法協会

資格取得講座

私たちは冷えています。
数十年前、日本人の平熱は37度近くありました。
しかしどんどん下がっていき、現在では36度を少し超えたぐらい、と言われています。
体温が下がれば免疫力が下がり、病気にかかりやすくなります。
冷え性・低体温の人が周りにいませんか?
「冷えは万病のもと」と言われるように、不調の根本原因は身体が冷えていることが多いのです。

身体を温めることは全ての健康の基本

身体を温めることは全ての健康の基本です。
私たちの不調のほとんどは冷え、低体温が原因と言っても過言ではありません。
資格取得を通して知識を身に付け、不調にお悩みの方を健康に導いてください。

忙しいビジネスマンやなかなか時間のとれない子育て中の方など、自分の空いている時間を活用して学べる資格。分かりやすいイラスト入りのテキストで、体温に関するベーシックな知識を学ぶことができます。
資格を取得して、体温管理のスペシャリストを目指そう

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温熱ボディケアカウンセラー 体温管理指導士

わかりやすいテキストで学べます

一般社団法人温熱療法協会発行

資格取得後の活躍のフィールド

Webからのお申し込み限定で35000円

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協会について

予防医学の考え方を基本に
温熱療法の総合知識の普及や体温管理指導士など
スペシャリストの育成を目的に設立した協会です。

協会顧問

宗像 久男 医学博士宗像久男セカンドオピニオン外来 顧問
早稲田大学社会科学部卒後、早稲田大学大学院で国際経済学を学ぶ。卒業後社会人として活動するが自身の病気をきっかけに医師を目指し、長崎大学医学部を卒業。医療法人社団一友会初代院長に就任。その後医療法人社団一友会理事長に就任し、銀座、目黒のクリニックの院長を経て2015年築地に在宅医療の中央リセルクリニックを開設。その後国際クリニック押上を開設、現在は銀座JICクリニック院長に就任。統合医学健康増進会会長も務める。
宮島 賢也 医学博士YSこころのクリニック 院長
自分の「うつ」で7年服薬した経験から薬では治らないと気づき、医師以外の方から多くを学び、食生活や人間関係、潜在意識や考え方を変えることの大切さを学ぶ。カウンセラーとは違い、クライアントさんが悩みを自己解決できるお手伝いをするメンタルセラピーを開発し、メンタルセラピストを養成。自分で健康に幸せになる健康講演を全国で実施、薬を使わない精神科医として活躍してきた。
2016年に、YSメソッド開発者佐藤康行と出会い、自らメソッドを体験。その画期的な手法に驚愕し、全国へ伝えるためYSこころのクリニックと縁を持つ。2016年8月より院長に就任。
中村 健二 医学博士一般社団法人 がん治療設計の窓口 事務局長
慶応大学医学部卒
米国エール大学医学部大学院で公衆衛生学修士号、慶応大学で医学博士号を取得。
厚生労働省で障害者施策や医療保険制度に関わる。
平成26年4月、一般社団法人がん治療設計の窓口の設立に伴い現職(社団法人 事務局長)。日本統合医療学会、日本未病システム学会、日本ホメオパシー医学会、日本精神分析学会、日本集団精神療法学会に所属。

資格を取得された方の声

冷え性や低体温に悩んでいた私、とても役立っています

お客様に根拠を持ったアドバイスができる!この資格に出会ってよかった

資格取得の流れ

温熱ボディケアカウンセラー 体温管理指導士

  • 申し込み
  • 自宅学習
  • 解答用紙送付
  • 認定証・資格証発行

受講目安 1日30分×20日

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